レッグシェイクの効果で内転筋を鍛えてラクにスタイルアップへ!

レッグシェイクの効果は内転筋を鍛えられること。

たった10分椅子に座りながら股に挟むだけでスタイルアップが目指せるから、運動が苦手な方やランニングなど外に出て身体を動かすのが面倒な方におすすめです。

内転筋周りはいろんな筋肉が連動しているので、効率よく身体を絞れるのが魅力的

下半身はスタイルが良くなっても周りからは分かりにくいデメリットはあるけれど、筋肉量が多いから体重が減るなど結果も出やすいメリットがあります。

ダイエットなどボディメイクが今までなかなか続かなかった方は、レッグシェイクでまずは目に見える数字で結果を出してみると、モチベーションが上がってスタイルアップを楽しめるでしょう。

レッグシェイクの効果は内転筋を鍛えること

レッグシェイクの効果は椅子に座りながら股に挟むだけで内転筋が鍛えられること。

1日たった10分でいいから短い時間で効率よくスタイルアップが目指せます。

全身の筋肉の約7割は下半身にあると言われ、中でも太ももの内側にある内転筋を鍛えることは脚周りだけでなく、お腹やお尻までもスッキリした印象にすることが期待出来る。

内転筋は自重で鍛えるには難しい部位なので、レッグシェイクのように集中的に鍛えられるアイテムは重宝することになるでしょう。

内転筋を鍛えるとスタイルアップが目指せる秘密

内転筋は多くの筋肉と繋がっているから周りの筋肉も一緒に鍛えられて効率良くスタイルアップが目指せます。

特に骨盤周りとは関係が深く、骨盤周りを整えることも期待出来るのですね。

骨盤周りの筋肉が鍛えられると、身体の重心が偏らず正しい位置になってくるから、身体のバランスが整うし、美姿勢にもなっていきます。

特に内転筋のすぐ上にある、膀胱や子宮などを支えている筋肉『骨盤底筋』を鍛えられるのは大きなポイント

この『骨盤底筋』を鍛えることで、くしゃみをした時についヒヤッとしてしまう尿漏れなどの悩みの改善が目指せます。

年齢を重ねたり、妊娠・出産を経験するとこの筋肉が緩みやすくなって、尿漏れなどの症状が起きやすいので、スタイルアップだけでなく、ネガティブな症状を改善していくのにもレッグシェイクは役だってくれますよ。

レッグシェイクはストレッチアイテムとしての使い方も出来る

内転筋のトレーニングがメインの使い方ですが、エクササイズやストレッチのサポートアイテムとしても使用可能。

例えば、横になって脇や腕を乗せてみたり、足首やふくらはぎ、膝裏を乗せて振動させたりして使えます。

ただ内転筋を鍛えるためだけのグッズだと用途が限られてしまって、なかなか使いたいとは思いません。

でも、ストレッチのサポートとしていろんな部位に使えるのなら無駄な買い物になる可能性が下がりますね。

自分が気持ち良いと感じる使い方をして、レッグシェイクの可能性を広げてみてください。

モードを選んで自分好みにストレッチ&エクササイズ

レッグシェイクは電源ボタンを短く押すことでモード選択が可能。

4つのモードから選ぶことができ、振動速度の速さを変えながら使用できます。

モード1…振動速度ゆっくり
モード2…振動速度ふつう
モード3…とてもゆっくり~はやいの繰り返し
モード4…振動速度ゆっくりと停止の繰り返し

オートタイマーが約10分で自動的に止まるシステムになっているから、ストレッチしている最中に眠ってしまっても心配いりませんよ。

レッグシェイクは目に見える数値として結果が出やすい下半身周りのエクササイズが出来ます。

まず目に見える結果を出せるとボディメイクやダイエットのモチベーションが上るから、やり始めには非常に適したアイテムと言えるでしょう。

結果が出るとまた頑張ろうと思えるので、レッグシェイクできっかけ作りをしてみてくださいね。

レッグシェイクだと無駄な買い物になりそうと心配な方へ

レッグシェイクは挟むだけでいいから運動が苦手だったり嫌いだとしても手軽にボディメイクが目指せます。

けれども、ある程度結果が出るとその先を目指すのは難しいので、結局使わなくなってしまうというデメリットもあるのですね。

もし、先を見越しているのなら、使わなくなっても無駄にならないエクササイズグッズを使った方が賢いでしょう。

 

例えば、『クッション型トランポリン』は凄くおすすめ。

トランポリンは運動効果がとても高く、短時間で効率よく筋活動量や消費カロリーアップが期待出来ます。

また、クッション型ならストレッチのサポートアイテムにもなるし、万が一使わなくなったとしてもクッションとしてインテリアになります。

つまり、ボディメイクやダイエットに失敗したり、ある程度結果が出て満足した後はクッションとして使えるから無駄になりません。

ボディメイクやダイエットの日々を終えた後のことを考えるのなら、『クッション型トランポリン』という選択肢を持つのは役に立つでしょう。

詳しくは別記事でまとめているので、興味があればチェックしてみてください。

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