レグネスのEMS効果と口コミ評判!プレスリムや類似品と比較で分かる安心感

レグネスはEMS効果によって脚の筋力の衰えを抑えてくれる。

足を乗せるだけで筋トレができるから、年配の方も外出をせずに自宅で安心してフィットネスケアができますね。

プレスリムやフットエナジー、カルフットなど類似品はいくつかありますが、その中でもレグネスは最も高性能。

温感ヒーターが搭載されていたり、企画・組み立て・品質管理・梱包出荷まで全てが日本製にこだわるなど、性能はNo.1と言えるでしょう。

足裏EMSマシンは故障の危険性もあるので、日本製で安心できるのは類似品と比較して差別化された大きなメリットですね^^

レグネスは1回15分で効果的に足裏のトレーニングが出来るEMS筋トレマシン!

レグネスは足を乗せるだけで勝手に筋トレができちゃうマシン。

EMSの力で足裏に刺激を与えることで筋肉が刺激されるので、脚に関する悩みをいろいろと解決することができますよ。

例えば、躓きやすい、脚がパンパンにむくんでで辛い、冷え症が気になるなどの症状を改善させていくことが期待。

また、レグネスの良い所は年齢を選ばないというところ。

足を乗せればいいので、運動やウォーキングなどはする必要はありませんし、1回15分でできるから時間も気にしなくてOK!

いきなり運動するのが嫌な方や、そもそも歩くことが大変な方からしてみたらかなり重宝するマシンと言えるでしょう。

モードの違いで得られる効果は何が変わるの?

レグネスの商品画像
レグネスにはレッグモードとフットモードの2つのモードがあります。

それぞれのモードの違いでどんな効果が得られるのでしょうか。

【レッグモード】
足裏からふくらはぎまでを一気に刺激!

「とんとんとん」と軽やかな刺激から、「ギュー」っと絞り上げるような刺激まで、20種類の様々な動きで足裏からふくらはぎまで筋肉を刺激してくれます。

自己流の筋トレでは自分のやりやすい方ばかりを鍛えてしまい、身体のバランスが偏ってしまいがちで、左右均等に鍛えることは意外と難しいもの。

けれども、レグネスのレッグモードなら左右均等に筋肉を刺激してくれるから、両脚でバランスよく立ち、指先まで使ってしっかり歩くそんな感覚を目指せますよ。

【フットモード】
指先から足裏を集中的に刺激!

立つときのバランスを取るなど、重要な役割がある足裏の筋肉。

足裏には小さな筋肉が集まっているのですが、鍛えるのはなかなか難しく、歩く機会が減ってしまうと知らず知らずのうちに衰えてしまいます。

そこで、鍛えづらい筋肉を鍛えてくれるのが『フットモード』。

ぎゅーっと指先を踏ん張るような動きや土踏まずをググっと収縮させるような動きなど11種類の動きで筋肉を刺激してじわじわと心地よく鍛えてくれますよ。

レグネスはレッグモードとフットモードの2つのモードで足裏からふくらはぎまでを刺激して筋トレができます。

気軽に足元のトレーニングができるところがレグネスの一番の効果と言えるでしょう。

高齢者が足裏を鍛えて足の筋肉をつけるのにおすすめ!

レグネスは年齢を選ばずに使えるので、歩くのが大変になってきた高齢者の方には特におすすめできるアイテム。

足裏を鍛えると土踏まずのアーチが高くなるのですが、アーチがしっかり出来ると瞬発的な力を発揮することができたり、バランス機能がアップして転倒しにくい身体になっていきます。

歩くための筋肉と言うと、太ももやふくらはぎなどの大きな筋肉を意識してしまい、足裏の筋肉をないがしろにしてしまう方も多い。

けれども、歩いたり踏ん張ったりするのは足裏の筋肉という土台がしっかりしているからなので、レグネスは足裏の筋肉をつけるトレーニングに効果的ですよ。

歩く機会が減ってきた高齢者や親にいつまでも元気で自分の足で歩くためのトレーニングをレグネスで習慣づけると健康寿命が延びますよね。

レグネスの正しい使い方はココに注意!

レグネスで臨んだような効果を実感するためには正しい使い方をすることが大事になります。

本体の電源を入れて、足を乗せる、後はモードとレベルを選ぶだけでOKなので、操作方法に関しては特に問題ないでしょう。

1回15分で自動的に切れるのも安心して使えるポイントですね。

しいて注意点を挙げるとすれば、裸足で使うこと。

たまに靴下やストッキングを履いたまま使用している方もいるようですが、足裏EMSマシンは電気刺激なので裸足で使わなければ意味がありません。

意外とうっかりしてしまう方もいるので、裸足で使うことを忘れないようにしましょう。

耐荷重などスペックを確認しておこう!

レグネスの基本スペックをまとめておきましたのでご覧ください。

【レグネスのスペック】

■サイズ:約横31.6×縦36×高さ5.1cm
■重量:約1.4kg
■素材:ABS+PC樹脂、POM、シリコーン、導電性シリコーン
■セット内容:本体、電源アダプター、リモコン
■最大荷重:100kg
■充電時間:約2.5時間
■消費電力:最大27W
■コードの長さ:約1.5m
■型番:CL-HB-550
■メーカー名:クルールラボ
■日本製

重さは約1.4kgしかないので非常に軽いですね。この軽さなら持ち運ぶのも便利なので、気が向いたときにすぐに使えるでしょう。

また、耐荷重に関しては100kgとなっています。

一般的な感覚で言えばだいたいの方は使えますから、この点も安心かなと思います。

レグネスを使ってみた人の口コミ評判を見てみよう

ここからは実際にレグネスを使ってみた方の口コミ評判を見ていきこうと思ったのですが、まだ発売されて間もないということで有力な口コミはありませんでした。

>>レグネスに現在集まっている口コミはコチラ

参考までに類似品のフットエナジーの口コミ評判を紹介しておきます。

今回の製品のポイントは自分で何もしないでいいし、座っていられるところです。かなりビリビリします。何か効いているのかは今の所わかりません。でも続けられそうです。

転載元:TBSショッピング楽天市場店-2020年5月

・とてもよく筋肉がブルブルしています。きっと筋肉も鍛えられていると思います、でも、太ももまで鍛えるというのは欲張りかもしれません。ただ、できるだけ毎日使うようにしてますが、やるのとやらないのではまったく違うので続けようと思います。

転載元:TBSショッピング楽天市場店-2020年9月

・コロナの影響で運動不足で足の筋肉も衰えてビザも調子が良くないので、衝撃が少なく効果がありそうなこの商品を購入しました。半信半疑で使い始めると少しのピリピリは想定通り簡単過ぎて、その他はさほど効いているか分かりませんでしたが、次の日に筋肉痛らしき痛みがあったので効いているのかと思ってます。結果が出るのを楽しみに続けてみます。

転載元:TBSショッピング楽天市場店-2020年5月

足の筋肉を鍛えたかったので、とても嬉しかったです。商品の効果はこれからでしょうが、ふくらはぎや足の筋肉をかなり刺激してくれているので、効果がありそうです。強さ5でかなりの刺激ですから、強さ10は恐ろしい。まだ未知の領域です。ふとももまで刺激するには10くらいなのかもしれません。

転載元:TBSショッピング楽天市場店-2020年7月

>>フットエナジーの口コミをもっと見る

 

口コミを見てみると筋肉が動いている感覚は乏しいものの、翌日には筋肉痛になっていたり、しっかりトレーニングされていることがわかります。

効果に関しては即効性があるわけではないので、継続して使うことが大前提になりますが、フットエナジーは足を乗せるだけでいいので使い続けやすいでしょう。

この特徴はレグネスも同じですから、フットエナジーのレビューは参考にできますね。

レグネスの類似品プレスリムと比較して何が違うの?

プレスリムの商品画像
レグネスと一緒に良く調べられている類似品にプレスリムがあります。

ところで、レグネスと比較してプレスリムはどんな違いがあるのでしょうか?

プレスリムは美脚を目指せる足裏EMSマシンとなっていますが、仕組みや得られる効果に関してはレグネスとほとんど変わりません。

強さレベルの違いやモードの違いがあるくらいなので、同じ効果が期待できるマシンと考えることはできます。

つまり、レグネスを使う事で美脚が目指せますし、プレスリムを使う事で健脚を目指せます。

どちらも紹介の仕方が違うだけですし、美脚は健康的な脚のことですから、この2つが違ってはいけません。

ですから、2つの効果の違いに関しては気にすることはないでしょう。

性能自体に大きな差はありませんが、そうすると重要なのが「安心して使えるか?」という点。

この点は全てが日本製で作られているレグネスの方が信頼はできるので、迷うのならレグネスの方が満足度は高くなるでしょう。

歩くのに支障がないのなら自分から動く方が運動効果は高い

レグネスはEMS効果で刺激を与えて筋力を鍛えるのが目的。

なので、歩くのが困難だったり、転倒が多い方にはおすすめできます。

ただ、もし今はまだ普通に身体を自由に動かせるのであれば、自ら運動したほうが運動効果は高いですよ。

例えば、ジャンプ運動はウォーキングよりも短い時間で運動効果やカロリー消費が高く、しかも自宅から出なくていいから続けやすいというメリットがあります。

かといって、家庭用トランポリンだと危険性もあるし、使わなくなったときに邪魔になってしまうのでデメリットの方が大きいですよね。

けれども、今はクッション型トランポリンのおかげで、家庭用トランポリンのデメリットを解消しながら自宅で気軽にジャンプ運動ができる商品もあります。

使わない時はクッションとしてインテリアにもなるので、邪魔になることはありません。

レグネスだと物足りなさを感じそうであれば、オッポマンのようなアイテムを使った方が満足できるでしょう。

オッポマンとシェイプキューブの比較で分かるクッション型トランポリンの選び方
オッポマンとシェイプキューブの比較をしました。クッション型のおうちでトランポリンアイテムはいますごく人気ですね。中でも人気が高いオッポマンとシェイプキューブを比較!デザイン性やカラーなど見た目で選んだほうが満足度は高くなりますよ。

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