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H2Oウルトラスチーム7の口コミでわかる3つのデメリットとは?

掃除用品のイメージ画像 スチームクリーナー

「小さな子供がいるから、なるべく洗剤は使いたくない」というユーザーのニーズに応えてくれるのがスチームクリーナー。

水だけで汚れを落としてくれる安心感が嬉しいですが、優れた商品やメーカーが少ないのでどれを選べばいいか悩ましいですよね。

その中でテレビCMでたまたま見かけたのがH2Oウルトラスチーム7。

オールマイティセットの付属品を使えばフローリングやソファ、水回りに洋服のシワ伸ばしなどいろんな使い方が出来るのが魅力的です。

でも、スチームクリーナーには欠点があるのも事実。

そこで、H2Oウルトラスチーム7を実際に使ってみた人の口コミを参考に、デメリットをまとめてみました。

実は口コミで言われている悪い評価は的外れな意見が多くて、正当な評価がされていなかったりもするので、興味を持っている方はぜひ参考にしてください。

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H2Oウルトラスチーム7の総合評価は賛否が分かれる

H2Oウルトラスチーム7を実際に使ってみた人の総合評価は正規販売店のダイレクトテレショップ公式サイトで確認すると以下の通り。

総合評価 3.2(70件)

採点分布(件数)
★★★★★…14件
★★★★☆…21件
★★★☆☆…14件
★★☆☆☆…6件
★☆☆☆☆…15件

5段階中3.2前後で、満足度は6~7割と考えると凄く高い評価とは言えないでしょう。

また、平均値が高いわけではなく、★4つや5つの高評価をしている人が一方で、★1~2つの低評価も目立つので、賛否がハッキリわかれるスチームクリーナーということがわかります。

では、なぜ賛否がハッキリわかれるのか?

その理由を実際に使ってみた人の口コミを引用しながら確かめてみましょう。

H2Oウルトラスチーム7の口コミでわかる3つのデメリット

H2Oウルトラスチーム7を実際に使ってみた人の悪い口コミを参考にすると以下のような点をデメリットとして挙げていました。

【H2Oウルトラスチーム7のデメリット】
・タンクが小さい
・汚れの程度によっては落ちない
・使った後に乾拭きが必要

どんなことが言われているのか確認していきます。

乾くのに時間がかかる。思っていたより汚れが落ちない。タンクが小さい。頑固な汚れは落ちにくい。コードが邪魔。油汚れやコゲは取れない。

タンクが小さい

以前の物が壊れた為リピ買いです。スチーム等凄く良かったです。タンクが小さく水を何度も入れなければだったので星マイナス1にしました。

引用元:ダイレクトテレショップ公式サイト-2024年1月 50代/女性)

H2Oウルトラスチーム7はハンディタイプのスチームクリーナーのため、タンクの容量は満水時でも250ml。

スチーム量はスチームレベル1(約15ml)で約15分程度使えるのが目安なので、レベル4で使った場合は単純計算で約8分しか使えません。

そう考えると、使用箇所によってはすぐに水がなくなることも想定されるし、面倒に感じることもあるでしょう。

ただ、『タンク容量が増える=重くなる』ので、容量が大きければいいというものではありません。

H2Oウルトラスチーム7は満水時でも重さが約1.4kgしかないので、手軽に使えるメリットもあります。

重くても容量が大きい方がいいか、こまめに給水しても軽い方がいいかによって、賛否が分かれると言えますね。

汚れの程度によっては落ちない

とりあえずはそこそこ使えると思います。ただ頑固な汚れがどこまでとれるかは程度次第ですね。あくまでもTVは宣伝ですからあそこまでは期待しないほうがいいかも。

引用元:ダイレクトテレショップ公式サイト-2023年1月 50代/男性)

テレビ番組やCMを観ると、ものすごく汚れが落ちるイメージを持ちますが、実際は汚れの程度によって汚れの落ち具合は変わってきます。

どのくらいの汚れなら落ちるかは使ってみないことには分からないけれど、時間が経った頑固な汚れになればなるほど落ちにくい傾向にはありました。

そもそも、スチームクリーナーは汚れを吹き飛ばす高圧洗浄機と違い『蒸気と熱の力で汚れを浮かせる』ことが目的。

圧が強いと汚れは落としやすくなるけれど、その代わりに破損させる危険もあるので、そのリスクを考えると落ちない汚れがあることはある程度仕方ありません。

むしろH2Oウルトラスチーム7を使っても落ちない汚れがあるのなら、洗剤を使ったり、業者に依頼するなど別のアプローチが必要とわかります。

どんなスチームクリーナーも万能ではないことを理解していれば、許容できるデメリットと言えるでしょう。

使った後に乾拭きが必要

時々遊びに来る孫がハイハイするようになったので、洗剤を使わずに床掃除をしたいと思いH2Oウルトラスチームセブンを購入しました!スチームで除菌できて、とてもさっぱりした感触で、孫も安心してハイハイさせられます。床材にしっかり濡れ感が残るので、乾いた雑巾で仕上げ拭きが必要なので☆4つにしました。

引用元:ダイレクトテレショップ公式サイト-2023年9月 60代/女性)

スチームクリーナーが一般的なクリーナーと違うのは水を使っているところ。

水を使うということは、当然使った箇所は濡れている。

H2Oウルトラスチーム7の満水時容量は250mlだから、単純に250mlの水をこぼしたのと同じ量の水が噴射されることになります。

なので、乾拭きが必要になるのも当たり前のことですね。

もし、濡れるではなく湿るくらいにしたいのなら、使う時間を短くしたり、使用範囲を広げるなどの工夫をすると良いでしょう。

意外と「乾拭きまで必要なのがスチームクリーナー」と認識しておくと、乾拭きが必要なことをデメリットと感じにくくなるので、マインドセットも持っておくのもアリです。

H2Oウルトラスチーム7の悪い評価は的外れな口コミによるものが大きい

H2Oウルトラスチーム7の口コミ評判を参考にデメリットを確認すると、『タンクが小さい
』『汚れの程度によっては落ちない』『使った後に乾拭きが必要』という3つが挙げられます。

けれども、これらは本当にH2Oウルトラスチーム7ならではのデメリットなのでしょうか?

『タンクが小さい』のはハンディタイプを選んでいるのだから当然だし、『落ちない汚れがある』のも家庭内で使用する場合に高圧だと家具などを破損するリスクが生まれるからです。

『使用後の乾拭き』は水を使って掃除するのだから当たり前ですよね。

これらの情報は使う前にイメージすればわかることなので、口コミで言われているほどネガティブにとらえる必要はありません。

言ってしまえば「的外れな意見が多い」です。

つまり、H2Oウルトラスチーム7の総合評価は実際よりも低い評価がされている可能性もあるので、使う人によっては満足度は高くなります。

事実、高評価をしている人も多い商品なので、自分のニーズに適しているかどうかを判断基準にすると、納得のいくスチームクリーナー選びが出来るでしょう。

では、どんな人にH2Oウルトラスチーム7がおすすめ出来るのかを見ていきます。

H2Oウルトラスチーム7は「こまめに掃除が出来る人」におすすめ

H2Oウルトラスチーム7がおすすめ出来る人は「こまめに掃除が出来る人」です。

スチームクリーナーは擦らず水の力だけで簡単に汚れを落とすことが出来るので、たまった汚れを一気にきれいにするようなイメージを持つのでしょう。

でも実際は、家庭用ハンディタイプで軽さを重視して容量が少ないことからもわかるように、『長い時間をかけて徹底的にきれいにする』のではなく、『短い時間で日常的にきれいにする』ことに長けているのがH2Oウルトラスチーム7です。

「カーペットにジュースを少しこぼしちゃった」「コンロの周りに油ハネしちゃった」など、気になるけれどついつい放っておきがちの汚れに対して、効果的な使い方をすることに向いているのですね。

もし『時間をかけて徹底的にきれいにしたい』のであれば、スチームクリーナーは適していないのでおすすめしません。

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まとめ

H2Oウルトラスチーム7の口コミで挙げられたデメリットは、意外と的外れな意見が多く、スチームクリーナーの特徴を理解していないために言われている声が多いです。

ハンティタイプで手軽に使える分『こまめに掃除するのに向いている』のがH2Oウルトラスチーム7なので、日常使いで使えるスチームクリーナーを求めているのならおすすめ出来ますよ。

ちなみに、正規販売店のダイレクトテレショップでは延長パイプや衣類生地用パッドなど付属品が豊富なオールマイティセットを販売中。

単品合計価格26,000円(税込)のものが、最安値価格の16,980円(税込)で手に入るのでチェックしてみてください。

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